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お風呂で考えたApple Watchの行く末 [Apple +]

昨夜、湯船に浸かってて思ったこと。
Apple Watchがすでに頭打ちなのは多分まちがいなくて、だとしたら、これからApple Watchはどうなるんだろう?
ちょと考えてみました。
腕時計の形をしているApple Watchが頭打ってんなら、他の似たような腕時計型の端末もすでに頭打ってんのかもしれません。
これから先、腕時計の形をした端末が他社とどう差別化を図っていくのかというと、同じOSの他のガジェットとの結びつきを強めるか、機械式腕時計のように(機能はさておき)高級化をはかっていくか、ロープライスなモデルをどんどん出していくかですね。
製品の性格を考えると、内部は数年おきにスペックアップしていくために、ケースを高級化するのは初代の(高価すぎた)Editionのように無理があるので、やはりローコスト化が進んでいくだろうと思います。
現モデルからseries化したように、特化されたseriesを作ることで価格を抑えるだろうと思います。
2年毎にモデルチェンジをするとしたら、その価格はユーザーが2年毎に買い替えようと思う価格でなくてはならず、それを固定化するために保証期間を2年とし、AppleCare+は廃止になるかもしれません。
ほぼ頭打ちになってしまったApple Watchを、iPhoneのように2年毎にどうやって買い替えさせるのか?
ちょと楽しみです。

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